秘境奥会津を流れる只見川、朝夕に川霧が圃場を包み込む。
川霧に包まれた赤カボチャはしっとりと潤っている、これがうまさの秘密だ、赤カボチャが川霧に濡れ雫を落とす。
幻の奥会津金山赤カボチャ。
福島県の秘境と呼ばれる金山町。
先人たちが守り伝えた幻の奥会津金山赤カボチャ。
玉川屋兵太郎農園では、試行錯誤を繰り返し奥会津金山赤カボチャを独自の栽培方法で育てている、こだわりは圃場の場所だ。
只見川沿いに圃場をつくることで、朝夕の川霧に包まれる。
その時の気温、湿度の変化と水分が赤カボチャのうまさを生み出している、そして『兵太郎農法』と『兵太郎の土』によって最高の赤カボチャとなり兵太郎ブランドカボチャ『赤月の雫』が生まれる。
玉川屋兵太郎農園の奥会津金山赤カボチャは化学肥料を一切使わない、『兵太郎農法と兵太郎の土』にこだわり、二代目兵太郎こだわりの、奥会津金山赤カボチャ専用有機肥料のみで栽培しています。
そうすることで、エグ味のない純粋な赤カボチャの美味しさを引き出すことができるのです、1株に2玉のこだわり、美味しいカボチャをつくるため、1つの株に2つのカボチャを育てる、5つで育てることも可能なカボチャをあえて2つにすることで養分を2つに集め、優しい甘みとコクのあるホクホクの赤カボチャに育てます。
『赤月の雫』兵太郎ブランドの赤カボチャは唯一無二の存在ですが、二代目兵太郎がさらにこだわりの赤カボチャを生み出しているのが『兵太郎 赤月の雫』です。
兵太郎ブランドの最高峰には『兵太郎』の名をつけたこだわりの商品が存在します、数量限定であり二代目兵太郎がこだわりを追求したブランド、『兵太郎 赤月の雫』は1つの株に1つの赤カボチャを育てます、栽培方法は『兵太郎農法と兵太郎の土』を使い地這い栽培。
手間暇がかかるため、多くをつくることができない非効率な栽培方法なのですが、『兵太郎 赤月の雫』の名に恥じない最高の赤カボチャです。
年間の栽培量は数十玉!
玉川屋兵太郎農園渾身の『兵太郎 赤月の雫』をお試しください。
